
仲間とスポーツなどの予想し合う為のドラフト会議システムです。
主な利用例
・POG(ペーパーオーナーゲーム)
・高校野球優勝校予想
・M-1グランプリ優勝者予想
・オリンピックのメダル獲得予想
これ以外にも、希望を伏せて出すのに適した「学校の係活動決め」や「文化祭の演劇の配役」などの役割分担にもオススメです。
ドラフト会議システム
ドラフト主催者は登録が必要です。
ドラフト参加者は主催者から送られたURLにアクセスしてください。
参加に困った時はFAQをご確認ください。

仲間とスポーツなどの予想し合う為のドラフト会議システムです。
主な利用例
・POG(ペーパーオーナーゲーム)
・高校野球優勝校予想
・M-1グランプリ優勝者予想
・オリンピックのメダル獲得予想
これ以外にも、希望を伏せて出すのに適した「学校の係活動決め」や「文化祭の演劇の配役」などの役割分担にもオススメです。

DRAFT-Uでは主催者がドラフト会議を開催し、参加者を招待する主催者主導型です。(主催者自身も参加したい場合は別のブラウザにて参加いただけます。)
主催者メールアドレスで登録することで開催できるようになります。ドラフト進行画面はTeamsやZoomの画面共有やYoutubeライブなどで会議の様子を配信し参加者と一緒に進行する事を想定しています。
参加者はLINEログインから参加いただけます。
不特定の参加者を募る事を想定してトラブル防止のため「キック機能」も用意しています。

主催者が「投票中」に切り替えて参加者が投票。
主催者が「開票中」に切り替え開票し確定する。
という流れが決まってるだけでシステム的な縛りはゆるく、独自ルールや自由な進行ができます。
既存の入力候補を設定いただけますが独自の候補を設定することもできます。参加者は候補から選択できますが自由な入力もできます。入力された名前が曖昧でも主催者や参加者の判断で柔軟に対応できます。
また途中退出する人が事前に全て投票しておく事も可能です。
投票がかぶった時の為にルーレットを用意してますが使うかどうかはお好みです。初心者を優先にしたり、一巡目だけはかぶりOKなど自由なルールに対応いただけます。
DRAFT-Uは、シンプルながらも自由度の高い誰でも楽しく使えるシステムです。
仲間と一緒に予想や役割分担をもっと楽しくしてみませんか?
DRAFT-U
困った時に、参加者と主催者それぞれの立場から確認できるFAQです。
主催者から送られたURLを開き、「LINEでログイン」を押してください。LINEの確認画面が出たら、内容を確認してログインを進めます。
ログインできると、ドラフトの画面に入れます。その後は主催者の案内にあわせて、投票できるタイミングを待ってください。
DRAFT-U に参加するための確認画面です。表示された内容を確認して、ログインまたは許可を進めてください。
LINEでログインすると、LINEに登録している名前とアイコンが、主催者や他の参加者に表示されます。LINEのトーク内容が主催者に見えることはありません。
主催者がゲスト参加を許可している場合は、LINEアカウントがなくても参加できます。
主催者に「LINEアカウントがないので、ゲスト参加を許可してもらえますか?」と伝えてください。
ゲスト参加は、同じ端末・同じブラウザでの利用を前提にしています。途中でブラウザを閉じたり、別の端末に変えたりすると、同じ参加者として戻れない場合があります。
まだ主催者が投票できる状態にしていない可能性があります。主催者が「投票中」に切り替えると、参加者が投票できるようになります。
主催者に「投票する画面が出ていません。今は投票できる時間ですか?」と伝えてください。
画面が古いままになっている場合は、ページを再読み込みすると直ることがあります。
投票中(参加者のターン)なら変更できます。開票中(主催者のターン)なら変更できるかどうかは主催者の進行によって変わります。
主催者に「投票した内容を変更したいです。まだ変更できますか?」と伝えてください。
通信状況によって、画面の更新が遅れることがあります。まずは少し待ってください。
しばらく変わらない場合は、ページを再読み込みしてください。
主催者に「画面が止まっているように見えます。再読み込みしても変わりません。」と伝えてください。
主催者から送られたURLをもう一度開いてください。LINEで参加していた場合は、同じLINEアカウントで戻ることができます。
ゲスト参加の場合は、同じ端末・同じブラウザで開いてください。別の端末や別のブラウザで開くと、同じ参加者として戻れません。
主催者に「間違えてページを閉じてしまい、元の参加者として戻れません。」と伝えてください。
候補一覧から選ぶだけでなく、自分で入力することもできます。
候補にない内容を投票してよいか分からない場合は、主催者に確認してください。
主催者に「候補一覧にない内容を入力しても大丈夫ですか?」と伝えてください。
主催者ページの「主催しているドラフト」から対象のドラフトを開き、開催用URLを参加者に共有してください。対象のドラフトを開いた後の画面を、ドラフト進行画面と呼びます。
参加者は、そのURLからドラフトに参加します。主に、参加者がスマホでURLを開き、LINEログインで参加することを想定しています。
通常のドラフトでは、参加者は5人までです。参加者が上限に達すると、それ以上の参加者は入れません。
5人を超える人数で使いたい場合は、お問い合わせフォームからご相談ください。
ドラフト進行画面で「投票中」に切り替えてください。「投票中」の間、参加者は自分の投票を入力できます。
投票中は、主催者側の操作が制限されます。投票が終わったら「開票中」に切り替えてください。
「投票中」から「開票中」に切り替えてください。「開票中」の間、参加者は投票できません。
全員の投票が終わったタイミングで切り替えるのが基本ですが、進行に合わせて主催者が決められます。必要に応じて、もう一度「投票中」に戻すこともできます。
「開票中」に切り替えた後、伏せ字になっている投票をクリックして開いてください。
開いた投票は、内容を確認してから確定、不採用、または強制割り当てを行います。
開票した投票を選び、「決定」を押して確定します。確定した投票は、参加者側では編集できません。
開票した投票の内容は、主催者がテキストボックスで修正したり、入力候補から選び直したりできます。内容を確認してから「決定」を押してください。
同じ候補に複数の参加者が投票した場合は、主催者のルールに沿って決めてください。
DRAFT-U は、重複時の決め方を固定していません。イベントやグループのルールに合わせて進行できます。
ドラフト作成または編集時に「ゲスト許可」を有効にすると、LINEアカウントがない参加者もゲスト参加できます。
ゲスト参加の参加者には、同じ端末・同じブラウザで参加してもらってください。ブラウザを閉じたり端末を変えたりすると、同じ参加者として戻れません。
途中参加しても進行できます。
すでに終わったラウンドの分を埋めたい場合は、必要なラウンドを確認し、主催者が内容を入力して「決定」してください。途中参加者にどこから参加してもらうかは、主催者のルールに合わせて決めてください。
次のラウンド名をクリックすると、そのラウンドへ移動できます。前のラウンド名をクリックすると、前のラウンドへ戻ることもできます。
次のラウンドへ進む前に、未確定の投票や、まだ扱う必要がある参加者が残っていないか確認してください。